竹下研究室では、平成28年4月からの東京工業大学教育改革以降、
環境・社会理工学院 融合理工系 原子核工学コースおよび地球環境共創コースから学生を受け入れいたします.

進学説明会のお知らせ

2019年10月以降の原子核工学コース説明会の日程は調整中です.
決定次第こちらに掲載されます→【原子核工学コース説明会
なお研究室見学はいつでも可能です.見学希望のかたは以下へ連絡のうえ見学日をご相談ください.
連絡先: takeshita.k.ab[atmark]m.titech.ac.jp
([atmark]は@にして下さい)

入試情報

■□■筆答試験(専門科目)の想定問題について■□■
平成29年4月入学及び平成28年9月入学の大学院修士課程・専門職学位課程入学試験の筆答試験(専門科目)の想定問題が東京工業大学のWebに掲載されました.以下にもリンクしましたのでご利用ください.
【想定問題ダウンロード(PDFファイル)】

研究内容および研究室見学について

■□■竹下研究室の研究内容■□■
竹下研究室の研究内容はこちらをご覧ください

研究室見学は随時受け付けております.お気軽にご連絡ください.

■□■連絡先■□■
〒152-8550 東京都目黒区大岡山2-12-1 N1-2
東京工業大学 北1号館4階 456号室
Tel & Fax: 03-5734-3845
E-mail: takeshita.k.ab[atmark]m.titech.ac.jp
([atmark]は@にして下さい)

共用設備について

竹下研では施設共用を行っております。現在は無課金ですが、将来的には課金体制として運営していく計画です。現在、
1.マルチタイプICP発光分光分析装置(島津、ICPE-9000)
2.カラー3Dレーザー顕微鏡(KEYENCE、VK-9710)
をご利用いただけます。利用を希望される方は
1.harigai.m.aa[atmark]m.titech.ac.jp ないしは
2.nakase.m.aa[atmark]m.titech.ac.jpにご連絡ください。
利用前に簡単な講習を受けていただきます。どなたの利用も歓迎しております。

Updated on 20191125

What's New

  • ■受賞■
    研究員 稲葉優介が 環境放射能除染学会第8回研究発表会優秀口頭発表賞を受賞しました.
    題目「機能性多孔質ガラスによるセシウムの回収と固定化」
    【稲葉優介(発表者), 原 卓飛, 針貝美樹, 竹下健二】 (2019/10/31)


  • ■受賞■
    D3 金川 俊が 国際会議5th China Japan Academic Symposium on Nuclear Fuel CycleでBest Oral Presentation Awardを受賞しました.
    題目「Synthesis and Characterization of Simulated Apatite-type Wasteforms Containing REE」
    【Shun Kanagawa(発表者), Dong Zhili, Tom Baikie, Tim White, Kenji Takeshita】 (2019/7/27)


  • ■受賞■
    D1 原 卓飛が 国際会議5th China Japan Academic Symposium on Nuclear Fuel CycleでBest Oral Presentation Awardを受賞しました.
    題目「Recovery and Immobilization of Cesium using Functional Porous Glass」
    【T. Hara(発表者), K. Yamashita, H. Takahashi, M.Nakase, M. Harigai, Y. Inaba, K. Takeshita】 (2019/7/27)


  • ■受賞■
    D1 岡村知拓が International Conference on the Management of Spent Fuel from Nuclear Power Reactors: Learning from the Past, Enabling the Futureの Young Generation Challenge で優勝しました.
    掲載記事は [こちら] (2019/7/1)


  • ■採択■
    M2 三成映理子が日本原子力学会の学生会員のための国際会議発表支援 に採択されました.
    題目「Environmental Load Reduction Of Geological Repository By Minor Actinide Separation: Utilization Of MOX Fuel In Future Fuel Cycle System」(2019/6/18)


  • ■新メンバー■
    新M1, 新B4が合流し、ウェルカムパーティーを開催しました.
    写真集(2019/4/8)


  • ■受賞■
    M2 岡村知拓が 平成31年3月原子核工学コース修士課程修了優秀学生表彰・優秀賞を受賞しました.
    題目「Cs・Sr分離プロセス導入による高レベル放射性廃棄物処分場面積削減に向けた原子力システムの構築」(2019/3/26)


  • ■受賞■
    M1 青山友花子が 日本原子力学会2019年春の年会 学生ポスターセッション 社会的インパクト賞を受賞しました.
    題目「イットリウムを含むアパタイト固定化材料を用いた模擬放射性廃棄物の合成」(2019/3/22)


  • ■受賞■
    2018年3月卒(当時D3)川合康太が 日本原子力学会バックエンド部会 2018年春の年会 学生優秀講演賞を受賞しました.
    題目「21世紀後半に向けた廃棄物管理の選択肢:Pu利用推進と環境負荷低減型地層処分に関する研究(3)核燃料サイクル諸条件が使用済燃料とガラス固化体に及ぼす影響」(2019/3/22)


  • ■受賞■
    D2 Hao Wuが Certificate of recognition and appreciation of esteemed support as a moderator for the 4th International conference on materials chemistry & science を受賞しました.
    題目「Mutual separation of trivalent lanthanides in nitric acid solution by a novel hydrophobic ionic liquid including TPEN analogue structure: A soft N and hard O donor combined strategy」
    【H. Wu(発表者), M. Nakase, Y. Inaba, M. Harigai, K. Takeshita】 (2019/3/19)


  • ■イベント■
    追いコンを開催しました。
    寄せ書きと書籍を贈り、大いに盛り上がりました.
    写真集(2019/3/15)


  • ■受賞■
    M1 三成映理子が Global Engineering for Development, Environment and Societyから Award: Best Presentations 2019 Spring GEDES Workshop on Students Activitiesを受賞しました.
    題目「Internship at International Atomic Energy Agency」(2019/2/6)


  • ■採択■
    M1 三成映理子が文部科学省原子力人材育成等推進事業「グローバル原子力人材育成ネットワークによる戦略的原子力教育モデル事業」 に採択され,海外派遣学生としてオーストリア/ウイーン国際原子力機構(IAEA)に留学しました.(2018/10/15~2019/1/11)


  • ■受賞■
    D3 Michal CIBULAが 第37回溶媒抽出討論会 学生発表賞を受賞しました.
    題目「Separation of Platinum Group Metals in HNO3 using Thiodiglycolamide and Tertiary Amine Extractants」
    【Michal CIBULA(発表者), Yusuke INABA, Tomoya Suzuki, Hirokazu NARITA, Kenji TAKESHITA】(2018/11/27)


  • ■受賞■
    M2 伊藤紗弓が 第37回溶媒抽出討論会 学生発表賞を受賞しました.
    題目「2,9-ジアミド-1,10-フェナントロリンを骨格とする新規ハイブリッド型配位子の合成とマイナーアクチノイド及びランタノイド抽出特性」
    【伊藤紗弓(発表者), 筒井菜緒, 中瀬正彦, 松村達郎, 竹下健二】(2018/11/27)


  • ■新メンバー■
    新M1が2名合流しました.(2018/10/1)


  • ■受賞■
    D2金川 俊が 日本原子力学会2018年秋の大会 学生ポスターセッション 社会的インパクト賞を受賞しました.
    題目「アパタイト構造を有する放射性核種安定固定体の合成及び構成元素分析」(2018/9/6)


  • ■着任■
    中瀬正彦助教が竹下研究室に着任いたしました.(2018/6/1)
    ウェルカムパーティを開催しました 写真集


  • ■受賞■
    D1金川 俊が 日本原子力学会2018年春の年会 学生ポスターセッション アイデア賞を受賞しました.
    題目「Simulated Nuclear Waste Immobilisation in Apatite Wasteforms and Electron Microscopy Study」(2018/3/27)


  • ■受賞■
    D3川合康太が 平成29年度東京工業大学核友会賞を受賞しました.
    博士論文「地層処分場の負荷低減を目指したバックエンドシステムの構築」(2018/3/26)


  • ■イベント■
    追いコンを開催しました。
    一同から想いを込めて、寄せ書きシャツと本を贈りました.
    写真集(2018/3/14)


  • ■受賞■
    M1岡村知拓が 第13回日本原子力学会 再処理・リサイクル部会 最優秀ポスター賞を受賞しました.
    演題「多様な燃料サイクルシナリオにおける地層処分面積削減効果指標の検討~Cs/Sr分離による高含有ガラス固化体処分の妥当性評価~」(2017/12/7)


  • ■受賞■
    D3川合康太がICAPP2017 : Outstanding student presentation awardを受賞しました.
    論文題目「EFFECTS OF HIGH BURN-UP OPERATION OF LWR AND EXTENDED COOLING PERIOD OF SPENT FUEL ON HIGH-LEVEL WASTE PROPERTIES FOR VITRIFICATION AND STORAGE」
    【Kota KAWAI(発表者), Hiroshi SAGARA, Kenji TAKESHITA, Masahiro KAWAKUBO, Hidekazu ASANO, Yaohiro INAGAKI, Yuichi NIIBORI, Seichi SATO】(2017/4/27)


  • ■総代■
    M2金川 俊が平成28年度原子核工学専攻修士課程修了者総代を務めました.(2017/3/27)


  • ■受賞■
    M2金川 俊が平成28年度原子核工学専攻 修士課程優秀論文発表賞を受賞しました.
    論文題目「福島第一原発事故で発生した汚染水からのトリチウム回収に対するトリクルベッド型水-水素同位体交換プロセスの適用性」(2017/3/27)


  • ■イベント■
    竹下健二教授の還暦祝パーティーを開催しました.(2016/12/3)
    写真集


  • ■受賞■
    M1金川 俊が 東京工業大学原子核工学専攻 廃止措置工学奨励賞 を受賞しました.(2016/3/28)


  • ■受賞■
    D1川合康太が 第11回日本原子力学会 再処理・リサイクル部会 優秀講演賞を受賞しました.
    演題「仮焼層内における金属硝酸塩のホウケイ酸ガラスへの拡散溶解挙動」(2016/3/28)


  • ■受賞■
    M2坂井悠介が 化学工学会第81年会で優秀学生賞を受賞しました.
    演題「ゲル薄膜塗布法を用いたフェロシアン化鉄造粒体のCs吸着, Iron ferrocyanide Cs adsorption Thin-film gel coating method」【坂井悠介(発表者), 金澤恵太, 稲葉優介, 緒明 博, 竹下健二】(2016/3/15)


  • ■受賞■
    D1川合康太が 日本原子力学会再処理・リサイクル部会 第11回再処理・リサイクル部会セミナーでポスター最優秀賞を受賞しました.
    演題「高レベル廃液の熱分解挙動の解明~ルテニウムの存在がランタノイド硝酸塩/アルカリ金属硝酸塩の熱分解反応に及ぼす影響~」(2015/12/11)


  • ■受賞■
    D1殷 祥標が The 3rd Japan-China Academic Symposium on Nuclear Fuel Cycle (ASNFC2015) で Best Student Presentation Award を受賞しました.
    演題「Desorption of Cesium from Vermiculite by Hydrothermal Process Using Sea Water」【殷 祥標(発表者), 高橋秀治, 竹下健二】(2015/12/4)


  • ■受賞■
    M2坂井悠介が The 3rd Japan-China Academic Symposium on Nuclear Fuel Cycle (ASNFC2015) で Special Jury Prize International を受賞しました.
    演題「Adsorption of Cs by Porous Silica Coated with Thin - film Polymer Containing Iron(III) Ferrocyanide」【坂井悠介(発表者), 金澤恵太, 稲葉優介, 竹下健二】(2015/12/4)


  • ■総代■
    M2高塚伊万里が平成26年度原子核工学専攻修了過程修了者総代を務めました.(2015/3/26)


  • ■受賞■
    M2川合康太が平成26年度原子核工学専攻 修士課程優秀論文発表賞を受賞しました.
    論文題目「ガラス固化プロセスにおける金属硝酸塩の熱分解挙動とガラスへの溶解挙動」(2015/3/26)


  • ■受賞■
    M2高塚伊万里が平成26年度原子核工学専攻 修士課程優秀論文発表賞を受賞しました.
    論文題目「セルロース系バイオマスを用いた水熱処理によるバーミキュライトからのCs除去」(2015/3/26)


  • ■受賞■
    M1坂井悠介、M2金澤恵太が日本原子力学会春の年会2015学生ポスターセッション優秀賞を受賞しました.
    演題「粒状吸着材と高分子ゲルを用いたセシウム分離用複合吸着材の開発」【M2金澤恵太, M1坂井悠介(発表者), 稲葉優介, 緒明博, 竹下健二】(2015/3/21)


  • ■受賞■
    M2川合康太が日本日本原子力学会フェロー賞を受賞しました.(2015/3/21)


  • ■受賞■
    M2川合康太が日本原子力学会再処理・リサイクル部会再処理・リサイクル部会 ポスター最優秀賞を受賞しました.
    演題「仮焼層における模擬高レベル廃液の熱分解反応速度モデルの構築」(2015/1/16)


  • ■受賞■
    M2高塚伊万里が日本原子力学会再処理・リサイクル部会再処理・リサイクル部会 ポスター優秀賞を受賞しました.
    演題「セルロース系バイオマスを用いた水熱処理による汚染土壌減容化手法の検討」(2015/1/16)


  • ■受賞■
    M2福田達弥が日本原子力学会バックエンド部会 優秀講演賞を受賞しました.
    演題「ガラス固化プロセス高度化研究(6)模擬高レベル廃液に含まれる主要硝酸塩の熱分解反応速度解析」(2014/3/27)


  • ■受賞■
    D3中瀬正彦が日本原子力学会再処理・リサイクル部会 優秀講演賞を受賞しました.
    演題「テーラー渦誘起型遠心抽出器を用いた多種金属連続相互分離に及ぼす添加試薬の効果」(2014/3/27)


  • ■受賞■
    D3中瀬正彦が東京工業大学核友会賞(優秀博士論文賞)を受賞しました.
    論文題目「テーラー渦誘起型液々向流遠心抽出システムの高度化研究」(2014/3/26)


  • ■奨学金獲得■
    D3中瀬正彦がRoy G. Post Foundation Scholarships at the Graduate Student Level の奨学金を獲得しました.これに関連して,渡航費・滞在費・参加費が支援されました.(2014/3)


  • ■受賞■
    D3中瀬正彦が日本混相流学会混相流シンポジウム2013・学生優秀講演賞を受賞しました.
    論文題目「様々な幾何体系の液々向流型遠心抽出器内油水分散流動解析とダイナミック可視化
    Numerical simulation and dynamic visualization of oil-water multiphase flow in various geometries of liquid-liquid centrifugal extractors」(2013/8)


  • ■受賞■
    D3中瀬正彦がGLOBAL2013にてBest Student Presentation Award (2nd place)を受賞しました.
    TITLE「Continuous back extraction operation by a single liquid-liquid centrifugal extractor with Taylor vortices」
    本発表は日本原子力学会再処理・バックエンド部会の学生旅費支援のもと実施されました.(2013/10)


  • ■採択■
    M1川合康太が文部科学省「大学の世界展開力強化事業」支援による東京工業大学「グローバル理工系リーダー養成協働ネットワーク」事業に採択され,海外派遣学生としてイギリス・インペリアルカレッジロンドンに留学しました.(2013/8/10~9/29)


  • 竹下研究室の除染研究が東京工業大学の国際広報誌 Tokyo Institute of Technology Bulletin に掲載されました.
    TITLE「Innovators and Innovations - Removing radioactive cesium following Fukushima」(2013/8)


  • 竹下健二教授が,The 9th Asia Pacific Conference on Sustainable Energy & Environmental Technologies (APCSEET 2013)で,プレナリー講演を行いました.(会期:2013/7/5~7/8)


  • D3中瀬正彦が,第13回SPring-8夏の学校に参加しました.(2013/6/30~7/3)


  • ■受賞■
    D3中瀬正彦が,第9回再処理・リサイクル部会セミナーのポスターセッションで最優秀賞を受賞しました.
    演題「テーラー渦を用いた高速かつコンパクトな新規遠心抽出プロセスの提案」(2013/6/3)


  • ■優勝■
    D3中瀬正彦が,ANSYS Convergenceの学生ポスター発表セッションで優勝しました.
    論文題目「ANSYS FLUENTを用いたテーラー渦誘起型遠心抽出装置内の油水分散挙動解析」(2013/5/31)


  • ■受賞■
    D2中瀬正彦が,日本原子力学会計算科学技術部会部会賞の部会学生優秀講演賞を受賞しました.
    論文題目「VOFモデルによる液々向流型遠心抽出器内の油水分散流動解析」(2013/3/28)


  • ■受賞■
    D2中瀬正彦が,日本原子力学会計算科学技術部会部会賞の部会CG賞を受賞しました.
    演題「遠心抽出器内の油水分散流動のダイナミック可視化」(2013/3/28)


  • ■受賞■
    M2梅本直幸が,東京工業大学原子核工学専攻修士課程優秀発表賞を受賞しました.
    論文題目「新規含窒素多座配位子TPEN誘導体架橋高分子ゲルによる重金属分離」(2013/2/14)


  • ■海外派遣■
    M1上原 哲・金澤恵太・山内亮彦が,本学環境理工学創造専攻の「国際大学院プログラム:国際環境事例研究」で,中国上海交通大学へ交換留学生として派遣されました.(2012/11/18~12/22)詳細


  • ■受賞■
    M2菅野 士が,日本溶媒抽出学会第31回溶媒抽出討論会でポスター賞を受賞しました.
    論文題目「光応答溶媒抽出法による貴金属回収プロセスの構築」(2012/11/16)詳細


  • ■海外活動■
    D2中瀬正彦が,2012/11/9にアイダホ国立研究所(米国)を訪問し,特別ゼミと研究所見学を行いました.
    2012/11/10には,ローレンス・バークレー国立研究所を訪問し,研究所見学を行いました.
    2012/11/11~11/15開催のANS Winter Meeting and Nuclear Technology Expo(San Diego)では口頭発表を行いました.
    なお,これらの活動は国際原子力人材育成 日立寄付講座 American Nuclear Society 2012 winter meeting 派遣プログラム(2012)によって行われました.


  • ■業績紹介■
    日本機械学会講習会「福島原発事故における放射能汚染対策技術の基礎と応用」内の見学会において,除染研究を紹介しました.(2012/10/16)詳細


  • ■海外派遣■
    M1福田達弥が,本学原子核工学専攻が設立した「国際原子力人材育成(日立GEニュークリア・エナジー)寄付講座」による「国際原子力機関(IAEA)インターンシップ派遣」に選考され、ウィーンのIAEA本部へインターン生として派遣されました.(2012/9/24~12/21)


  • 竹下研究室が前田建設工業など各社と共同で研究開発を行っている「放射性物質の分離・除去技術」について,日本原子力研究開発機構(JAEA)から有効であるという評価を受けました.(2012/9/7)詳細


  • ■奨学金獲得・海外留学■
    D2中瀬正彦が,Oxford University Christ Churchで開催されたWorld Nuclear University Summer Institute 2012に海外留学しました.(2012/7/7~8/18)
    修了証
    また,当留学への支援として,日本原子力産業協会向坊記念事業の奨学金も獲得しました.